brand story

 

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nostalgic meets modern — with a story.
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人生に寄り添い、物語の一部になるようなファッションを

あなたが主役になるような洗練されたディテールが
雰囲気美人をつくります。

自分らしさをまとう”

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人生を重ねるほど、
服に求めるものは少しずつ変わっていく。

 

大切なことは、
“今の自分に似合うかどうか”

自分の感覚を信じられる服を選びたい。

 

ivonirは、
そんな想いを持つ大人の女性のためのブランドです。

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nostalgic meets modern

 

どこか懐かしく、

でも、今の空気にちゃんと馴染む。


クラシカルな雰囲気と、

現代的なシルエット。


派手さはないけれど、

静かに心に残る。


ivonirの服は、

着る人の内側にある美しさを引き立てます。

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〈story〉

【”自分らしさをまとう”とは?】

あれ?

去年わたし何着てたっけ?

ある日、
似合っていたはずの服が、
なぜかしっくりこなくなる。

 

クローゼットにはたくさん服が並んでいるのに…

明日、着たい服がない

昔あんなにオキニイリだった服もくすんで見える。

 

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「しっくりくる」ってなんだっけ?

理由ははっきりしないけれど、
鏡の前で感じる小さな違和感。


それは、おしゃれに興味がなくなったからでもありません。

人生を重ねるほど、
服に求めるものは少しずつ変わっていく。

 

仕事、日常、
走り抜けてきた日々の積み重ねの中で、
少しずつ変わってきただけ。

そうしているうちに、自分の時間は後回しに。

女性は人生の中で、
'誰か'のためばかりになることがよくあります。

 

そのまま走り続けなくてもいい。

そろそろ、
自分のための物語を紡いでもいいタイミング


「何を着るか」よりも、

「どんな自分でいたいか」


そんな視点で

服を選び直すタイミングは、

ある日 ふと、気づくもの。

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ivonirが大切にしているのは、

流行でも、年齢でもなく、

今のあなたに、静かに寄り添うこと。


無理に変わらなくていい。

過去に縛られなくていい。


空気をまとうように、

今の自分に、心地よく馴染む服を。


それが、ivonirの考える

「自分らしさをまとう」ということです。

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ivonirは、
そんな「大人世代のリアル」に
寄り添うブランドです。

洗練されたディテールで
雰囲気のある佇まいをつくります。

シンプルで上品。
でも、どこか記憶に残る。

一見控えめなのに、印象に残る。

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それが、ivonirの描く、

雰囲気のある美しさ

 

懐かしさの中に、新しさを。

静けさの中に、芯のある強さを。


nostalgic meets modern — with a story.